あさひ 9/24
人間ウォシュレットまでされた。M女四天王との「漢気じゃんけん」

あさひ・28歳
T158・B89(F)・W58・H90
訪問日 2026年09月23日
受付からプレイ開始までの流れ
喉奥を性感帯にまで鍛え上げた、最強M女・あさひさんが、私のちん○んを一気に咥え込んだ。 ヌルリと、温かく、柔らかく。 亀頭が舌の根元を滑り、カリが喉の入り口に当たった瞬間、彼女の喉が痙攣した。オエッ……と小さく鳴る声が、私の下腹部に直接響く。溢れ出す粘土のような唾液が、ローション代わりに糸を引き、口内が完全にオナホールと化す。 「んっ……んぐっ……」 あさひさんは目を細め、悦びに歪んだ顔で、自ら喉奥を私に差し出した。亀頭がさらに奥へ押し込まれ、彼女の喉が収縮するたび、ペニス全体が締め付けられる。たまらない。あまりに気持ちよくて、腰が勝手に動いてしまう。 しかし、今回は私がM側だ。 これでは、ただの奉仕で終わってしまう。 あさひさんはゆっくり口を離し、糸を引く唾液と涙でぐちゃぐちゃになった顔でニヤリと笑った。 そして次の瞬間—— 彼女の口から溢れ出た、大量の餌付き汁を、私の顔にぶちまけた。 熱い。粘ついている。鼻の穴にまで入ってくる。 屈辱と快楽が同時に脳を貫き、私はあっという間に果てた。 ……時間を戻そう。 鞭でイケるという、クラブDEEPのM女四天王の一人・あさひさん。 私もMなので、以前から「すごいなあ、先輩……」という、畏敬と憧れが入り混じった目線で見ていた。 普段は女王様のお店に通うドMの私だが、たまにはM女さんを責めてみたい、という欲望も捨てきれない。 だからクラブDEEPにも顔を出す。ただし、私のSはあくまでごっこ遊びだ。プロのように相手の限界を正確に読み、強度を調整できるわけでもない。知識も経験も足りない。 だから、鞭で本気で感じるあさひ大先輩は、恐れ多くてなかなか指名できなかった(笑)。 ところが、である。 お互い女王様好きのM同士。 オキニトークでは来店の話より、「あの女王様のこの責めが刺さる」「あの道具の角度がヤバい」みたいな、完全にオタトークばかりするようになっていた。 客とキャストというより、もはやM友。 気がつけば、昔からの友達が午前3時に「ウーロンハイ薄めで」と頼みながら性癖を語っているような、奇妙な連帯感を持っていた。 そんなある日、ふと思いついた。 じゃんけんで、どちらがSをやるか決めたら面白いんじゃないか。 名付けて、 「SM版・漢気じゃんけん」。 勝った方がS。 しかもただ責めるのではない。 「自分がMなら、こんなふうに責められたい」と思う責めを、相手に実行する。 M同士が、自分の性癖を設計図にして相手を責める——。 これは面白そうだ。 そして、ついに予約をポチッと押した。 画面上ではただの予約完了。 でも私の感覚では、オキニトークの中だけにいたM友と、ついに現実世界で会うことになった瞬間だった。 しかも、どちらがSでどちらがMになるかすら決まっていない。 オプションは電マ、バイブ、ア○ルビーズ、浣腸、洗濯バサミ……と一通り。 さらにあさひさんの個人オプションである自前のハード鞭や一本鞭も付けた。負けたら全部私が受けるはめに笑 勝てば武器。負ければ凶器。 予約確定ボタンを押す指が、少しだけ重くなった。 そして当日。 店に着く。ウキウキとドキドキが半々だ。 受付を済ませ、待合室で待つ。 クラブDEEPのフロントは本当にスタッフ教育が行き届いている。言葉遣いも案内も丁寧で、ちょっとしたホテルみたいだ。 これからM同士で「どっちがSやるかじゃんけんで決めよう」としている客にも、もちろん平等に丁寧である。 時間になると受付を出る。 クラブDEEPでは、エレベーター前で女の子と対面する。 そしてこの日、そこが私とあさひさんの初対面の場所になった。 「あー、あさひさん!」 「きゃー、くぼーいさん!」 初対面のはずなのに、初対面っぽくない。 オンラインで散々語り合っていたオタク仲間が、オフ会で初めて顔を合わせた時みたいな挨拶になった。 客とキャストというより、「あ、本当に実在した」という感じだ。
お相手の女性について
あさひさんは、オンラインで受けていた印象より、実際に会うとかなり若く見えた。 ショートカットがよく似合う。 顔立ちにはどこか利発さがあって、最初に浮かんだのは「学生時代にバスケットボール部で女子キャプテンをやっていそうな人」だった。 男子より女子に人気があって、後輩からやたら慕われるタイプ。 頼りがいがありそうで、少し近寄りがたいくらいなのに、笑うと一気に親しみやすくなる。 さて。 感動の初対面をしている場合ではない。 ここで本日の最重要行事が待っている。 じゃんけんだ。 今日、どちらがSで、どちらがMになるのか。その運命を決める。 ところが、あさひさんが言った。 「私、グー出すから」 ……え? それ言ったら、もうじゃんけんじゃないやん。 私がパーを出せば、私が勝つ。 チョキを出せば、私が負ける。 つまり「SかMか、お前が決めろ」ということではないか。 えー。 最終決定、俺なんかーい。 パーを出すのか。チョキを出すのか。 Sになるのか。Mになるのか。 俺の選択——どっちなんだーい。 ……チョキー! 私は負けた(笑)。 しかし、である。 冷静に考えてみよう。 Mとしての耐久性能が、そもそも違う。 私は痛みに弱い。あさひさんは、鞭でイケる。 そして、あさひさんのSは、たぶんかなり強い。 じゃんけんに自分から負けた私は、早くも選択を少し後悔し始める。 その横で、あさひさんは何本ものマイ鞭が入ったバッグを肩にかけ、すたすたと歩き出した。 その姿が、どう見てもスポーツ用品を持った人なのだ。 クリケットの道具一式でも背負っているかのように自然である。 あさひさんにとってSMは、趣味というより競技なのかもしれない。 その背中が、そう語っていた。
プレイ内容
ホテルに入る。部屋は清潔で、照明も落ち着いたトーン。道具類を広げるスペースも十分にあった。 まず決めるのはセーフワードだ。 限界が来た時に中止を伝えるための合図。 こういうルールがあるから、SMはただの我慢比べにはならない。 止める権利をお互いが確認したうえで、その範囲の中で遊ぶ。 だからこそ、SMはスポーツになる。 すると、あさひさんが聞いてきた。 「今日は、どこまで汚れていい?」 ……汚れるの? 何で? まだ何も始まっていないのに、その一言だけで一気にドキドキしてくる。 彼女の目が、少しだけ鋭く光っていた。 そして、鞭ケースが開く。 バラ鞭。ケイン。騎乗鞭。一本鞭。 何本もの鞭が、お宝のように収まっている。 さっきまでクリケット用品に見えていたバッグの中身は、やっぱり競技用具だった。 まずは軽めに、それぞれの感触を試される。 軽い。痛くない。なんだ。余裕じゃん。 すると、あさひさんがニッコリ笑った。けれどその笑みの奥に、わずかな愉悦が混じっている。 「あとで鞭当てゲームするから、感触覚えてね」 ……鞭当てゲームだと? じゃあ今の、練習問題だったんかい。(笑)。 シャワーを出て、すぐに浣腸をぶち込まれた。 浣腸が弱いあさひさんは1300mlが限界だそうだが、私は1500mlを一気に入れられた。 お腹が張っていく感覚。「入る……まだ入る……」と自分に言い聞かせながら、限界まで押し込まれる。 そして目隠しをされ、鞭当てゲーム開始。 鋭い痛み——これはケインだな。 ドスンと重い——これはバラ鞭だな。 しかし、かなり痛い。女王様なら全部耐えたら少しのご褒美だ。 しかし、あさひさんは違った。 1発耐えたらキス。 2発耐えたら乳首舐め。 3発耐えたら、ドリルア○ル舐め。 「頑張ったねー」「偉いねー」と褒めながらご褒美をくれる。 まさに、女王様の就職氷河期スパルタではなく、褒めて育てる令和の新入社員教育だ。 自己肯定感が上がりながら鞭に耐えられる、という新感覚。 間違えたぶん、後で強力な一本鞭を受けるとは、この時知る由もなく。 お腹の限界が来て、排便へ。 あさひさんに抱きしめられ、キスされ、乳首を吸いながら、お尻から噴射する。 熱いものが勢いよく出ていく感覚と、彼女の腕に抱きすくめられている事実が同時に脳を襲う。 「こんなこと……しているのに……気持ちいい……」という羞恥と快感が混じり合い、頭が真っ白になりそうだった。 そのとき、あさひさんはお尻に顔を近づけ、舌を出し——人間ウォシュレット。 丁寧に、執拗に、舐め上げてくる。 「ごめんなさい」と「もっと」が頭の中で同時に響く。 Mとしてのレベルの高さと、申し訳なさと、気持ちよさで、思考が停止した。 あさひさんはそのまま唇を近づけてきた。 これはきつい。しかしキスしないと漢気が……。 したかしなかったかは伏せる(笑)。 お腹がスッキリしたら、鞭当てを間違えた分の罰。 一本鞭。しかもまき鞭で。 最初の一撃で、皮膚が熱く腫れ上がる感覚が走った。 二撃目、三撃目と続くたび、体が勝手に跳ねる。 痛みは鋭く、深く、じわじわと内側に染み込んでくる。 それでもあさひさんの目は、どこか楽しげだった。「頑張ってるね」と低く笑いながら、容赦なく振り下ろす。 アドレナリンがマックスに達し、私は15発を耐えた。 終わった後の背中は、熱を持って脈打っていた。 ここから、あさひさんの全身愛撫タイム。 寝かされた私の体の隅々まで、彼女の舌が這い回る。 脇の下、足の裏、鼠径部、ア○ルの周り……。 ゆっくりと、丁寧に、時にはわざとくすぐるように。 痛みの残る皮膚の上を這う舌の感触が、異常に気持ちよかった。 そして、鍛え上げられた鉄の喉奥でのイラ○チオ。 餌付き汁がローション代わりとなり、天国だ。 しかし、その餌付き汁を顔にぶっかけられる。 熱い粘液が目や鼻や口に絡みつき、屈辱と快楽が混じり合う。 その中で、最高に果てた。
今回の総評
彼女は最強のM女であり、チャーミングな女の子であり、素晴らしいエンターティナーだった。 プレイが終わり、少しだけ時間が余った。 そこで今度は、私があさひさんを鞭で打たせてもらうことになった。 私はもともとSっ気が強いわけではない。 だから、鞭を打つことで自分が興奮するなんて、正直あまり想像していなかった。 でも、実際にやってみると違った。 あさひさんが、本当に気持ちよくなっていくのが分かる。 鞭を受けるたびに、反応が少しずつ変わっていく。 息が詰まり、体が震える。時折、喉の奥から小さく甘い声が漏れる。まるで、キスされ、乳首を吸われ、クリ○リスを擦られてるように。 すると、その感覚がこちらにも伝播してきた。 相手が気持ちよくなっている。 それを見ているこちらも、だんだん高揚してくる。 ああ。勃起してる。 Sって、こういうことなのかもしれない。 相手に何かをすることそのものより、相手の反応によって、こちらの感覚まで変化していく。 M友同士の遊びだったはずが、最後に少しだけ、S側の景色を見せてもらった。 そして、ふと思った。 次回は——。 パーを出せるかもしれない。
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